社長になるまでの道のり
2003年・1年目入社
2008年・6年目部長
2011年・9年目取締役
2021年・19年目社長
入社から社長まで18年卸売業の生え抜き社長の真ん中は32年目(13年早い)
社長になった年齢48歳卸売業の社長の真ん中は54歳
岡谷鋼機で働いて23年新卒で入った会社ひとすじ
経歴を分解すると
社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。
経歴
- 1973年生まれ
- 2003年9月岡谷鋼機入社
- 2008年3月貿易本部第一部長
- 2009年5月常勤監査役就任
- 2011年5月常務取締役就任、情報・電機事業担当、プロジェクト本部長、海外関連事業部長
- 2013年5月鉄鋼事業担当、鉄鋼本部長
- 2014年5月貿易本部長
- 2018年5月専務取締役就任
- 2020年5月営業部門管掌
- 2021年3月代表取締役(現)、取締役社長就任(現)
社長になってからの主な出来事
- 2023年光洋マテリカ株式会社を子会社化(現連結子会社)
- 2024年桑名金属工業株式会社を子会社化(現連結子会社)
出身
最初に入った会社岡谷鋼機
同じ年に社長になった人・同い年の社長
2021年に社長になった人(228人)
一緒に経営する取締役
馬場紀彰代表取締役取締役副社長 社長補佐
平野隆裕専務取締役営業部門管掌名古屋本店長情報・電機事業担当
坂田光徳専務取締役管理部門管掌
内田和輝常務取締役東京本店長生活産業事業担当
仲宗根秀樹常務取締役鉄鋼本部長鉄鋼事業担当
河村元志取締役
岡谷鋼機出身の経営者
井川径成セイワホールディングス取締役副社長
服部誠一豊和工業取 締 役(監査等委員)
井上正基テスホールディングス取締役(監査等委員)
岡谷鋼機で働いたあと、ほかの上場企業の役員になった人は3人(採用JP調べ)。
岡谷健広さんのもとで働くと
平均年収923万円年収JP
有給の取得率53.8%採用JP
男性の育休取得率68.1%採用JP
社員773人単体
月の平均残業は13.9時間(採用JP)。