社長になるまでの道のり
1987年・1年目入社
2012年・26年目執行役員
2014年・28年目部長
2014年・28年目取締役
2021年・35年目社長
入社から社長まで34年ガラス・土石製品の生え抜き社長の真ん中は33.5年目
社長になった年齢62歳ガラス・土石製品の社長の真ん中は57歳
AGCで働いて39年新卒で入った会社ひとすじ
経歴を分解すると
社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。
経歴
- 1959年生まれ
- 1987年4月AGC入社
- 2012年1月AGC執行役員事業開拓室長
- 2014年1月AGC常務執行役員技術本部長
- 2014年3月AGC取締役兼常務執行役員技術本部長
- 2016年1月AGC取締役兼常務執行役員CTO、技術本部長
- 2018年1月AGC代表取締役兼専務執行役員CTO、技術本部長
- 2019年1月AGC代表取締役兼専務執行役員CTO
- 2021年1月AGC代表取締役兼社長執行役員CEO(現在に至る)
社長になってからの主な出来事
- 2021年旧中央研究所と旧京浜工場の研究開発拠点を統合し、AGC横浜テクニカルセンターとして運営を開始
- 2021年北米建築用ガラス事業を米国のCardinal Glass Industries社に譲渡
- 2022年東南アジアのクロールアルカリ事業子会社を統合再編し、新たにAGC Vinythai Public Company Limitedを設立
- 2023年ライフサイエンスカンパニーを新設 中国の各種フロートガラス等製造販売会社である艾杰旭特種玻璃(大連)有限公司の全株式を上海耀皮玻璃集団股份有限公司に譲渡
- 2024年ロシアの建築用・自動車用ガラス事業を譲渡し、同国での事業から撤退
出身
最初に入った会社AGC
同じ年に社長になった人・同い年の社長
2021年に社長になった人(228人)
一緒に経営する取締役
島村 琢哉取締役会長
宮地 伸二代表取締役副社長執行役員社長付
倉田 英之代表取締役専務執行役員CTO、技術本部長
平井さんのもとで働くと
平均年収905万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率—採用JP
社員8,122人単体