社長を続けて4年目2023年から
東映の社員445人単体
社長になるまでの道のり
1988年・1年目入社
2016年・29年目部長
2018年・31年目執行役員
2020年・33年目取締役
2023年・36年目社長
入社から社長まで35年情報・通信業の生え抜き社長の真ん中は27年目
社長になった年齢58歳情報・通信業の社長の真ん中は43歳
東映で働いて38年新卒で入った会社ひとすじ
経歴を分解すると
社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。
経歴
- 1965年生まれ
- 1988年4月東映入社
- 2016年6月東映コンテンツ事業部長
- 2018年6月東映執行役員
- 2020年6月東映取締役
- 2020年6月東映ビデオ営業部門担当
- 2021年4月東映コンテンツ事業部門担当兼コンテンツ企画営業部長
- 2021年6月東映常務取締役
- 2022年7月東映映像本部副本部長
- 2023年4月東映代表取締役社長(現任)
- 2023年4月東映映像本部長兼コンテンツ事業部門統括
- 2024年4月東映映像本部長(現任)
社長になってからの主な出来事
- 2025年7月本店を東京都中央区京橋に移転。
出身
最初に入った会社東映
同じ年に社長になった人・同い年の社長
2023年に社長になった人(300人)
一緒に経営する取締役
多田 憲之代表取締役会長
和田 耕一専務取締役経営管理本部長兼経営戦略部担当
鎌田 裕也常務取締役不動産事業本部長兼不動産戦略部長
小嶋 雄嗣取締役映像企画部担当兼映像本部副本部長、撮影所事業部門長、京都撮影所長、太秦地区担当
早河 洋取締役
野本 弘文取締役
東映出身の経営者
山口記弘京福電気鉄道取締役
篠原智士東映アニメーション常務取締役営業企画本部長
東映で働いたあと、ほかの上場企業の役員になった人は2人(採用JP調べ)。
東映で働くと
平均年収863万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率100%採用JP
社員445人単体