社長になるまでの道のり
1989年・1年目入社
2010年・22年目部長
2016年・28年目執行役員
2019年・31年目取締役
2023年・35年目社長
入社から社長まで34年陸運業の生え抜き社長の真ん中は35年目
社長になった年齢58歳陸運業の社長の真ん中は58歳
東海旅客鉄道で働いて37年新卒で入った会社ひとすじ
経歴を分解すると
社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。
経歴
- 1965年生まれ
- 1989年4月東海旅客鉄道入社
- 2001年7月東海旅客鉄道広報部東京広報室長
- 2003年7月東海旅客鉄道静岡支社管理部人事課長
- 2005年7月東海旅客鉄道人事部勤労課担当課長
- 2006年7月東海旅客鉄道人事部勤労課長
- 2008年7月東海旅客鉄道人事部人事課長
- 2010年7月東海旅客鉄道新幹線鉄道事業本部管理部長
- 2013年7月東海旅客鉄道総合企画本部投資計画部担当部長
- 2014年6月東海旅客鉄道人事部長
- 2016年6月東海旅客鉄道執行役員広報部長
- 2019年6月東海旅客鉄道取締役執行役員総合企画本部長
- 2020年6月東海旅客鉄道取締役常務執行役員総合企画本部長
- 2022年6月東海旅客鉄道代表取締役副社長
- 2023年4月東海旅客鉄道代表取締役社長(現在に至る)
社長になってからの主な出来事
- 2023年7月紀勢本線特急「南紀」にHC85系車両を投入
- 2023年12月国土交通大臣が中央新幹線品川・名古屋間の工事実施計画(その3)及び変更を認可
出身
出身大学確認中
出身高校確認中
出身地確認中
最初に入った会社東海旅客鉄道
公式の役員紹介・本人のインタビューで確かめられたものだけ、出典つきで入れます。
同じ年に社長になった人・同い年の社長
2023年に社長になった人(300人)
一緒に経営する取締役
金子慎代表取締役会長
武田 健太郎代表取締役副社長 事務部門担当(事業推進本部を除く)
中村明彦代表取締役副社長 事業推進本部長、特命事項担当
水野孝則代表取締役副社長 中央新幹線推進本部担当
鈴木広士代表取締役副社長 鉄道事業本部担当、安全部門統括担当
笠間治雄取締役
東海旅客鉄道出身の経営者
三橋友紀子ANAホールディングス監査役
臼井俊一日本車輌製造監査役
阿彦雄一日本車輌製造常務取締役鉄道車両本部長
柴田英利ルネサスエレクトロニクス取締役
伊藤彰彦レナサイエンス取締役(監査等委員)(注)1
東海旅客鉄道で働いたあと、ほかの上場企業の役員になった人は5人(採用JP調べ)。
東海旅客鉄道で働くと
平均年収861万円年収JP
有給の取得率75.6%採用JP
男性の育休取得率86%採用JP
社員18,518人単体