社長になるまでの道のり
1989年・1年目入社
2015年・27年目部長
2021年・33年目執行役員
2022年・34年目社長
入社から社長まで33年建設業の生え抜き社長の真ん中は38年目(4年早い)
社長になった年齢57歳建設業の社長の真ん中は59歳
東亜建設工業で働いて37年新卒で入った会社ひとすじ
経歴を分解すると
社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。
経歴
- 1965年生まれ
- 1989年4月東亜建設工業入社
- 2015年4月東亜建設工業大阪支店技術部長
- 2016年10月東亜建設工業土木事業本部土木部長
- 2020年4月東亜建設工業大阪支店長
- 2021年4月東亜建設工業執行役員(大阪支店長)
- 2022年4月東亜建設工業執行役員社長
- 2022年6月東亜建設工業代表取締役兼執行役員社長(現任)
社長になってからの主な出来事
- 2022年4月本社組織に経営企画本部を設置、安全環境本部を安全環境品質本部に改組。
- 2022年東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
- 2023年4月土木事業本部を土木営業本部と土木本部に改組、建築事業本部を建築営業本部と建築本部に改組。
- 2023年PT TOA TUNAS JAYA INDONESIA(現・連結子会社)設立。
- 2025年4月西日本建築支店を分割して土木支店(大阪・中国・九州各支店)等に編入。
- 2025年経営企画本部と管理本部を統合し、経営管理本部を設置。
- 2025年7月東亜リアルエステート株式会社が東亜ビルテック株式会社を吸収合併。
- 2025年東亜リアルエステート株式会社を東亜リアテック株式会社(現・連結子会社)に社名変更。
出身
最初に入った会社東亜建設工業
同じ年に社長になった人・同い年の社長
一緒に経営する取締役
木村克尚取締役 兼 執行役員専務 国際事業本部長
国谷史朗取締役
関根嘉奈子取締役
東亜建設工業出身の経営者
沖山奉子マツキヨココカラ&カンパニー取締役
東亜建設工業で働いたあと、ほかの上場企業の役員になった人は1人(採用JP調べ)。
早川毅さんのもとで働くと
平均年収1019万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率97.4%採用JP
社員1,880人単体
月の平均残業は15時間(採用JP)。