髙橋広

サンケン電気 代表取締役社長CEO
生え抜き社長技術・生産を経験入社36年目で社長に
生まれ1964年2月1日
入社1986年
社長になった年2021年(57歳)
持っている自社の株6,400株
社長を続けて6年目2021年から
サンケン電気の社員842人単体

社長になるまでの道のり

1986年・1年目入社
2012年・27年目部長
2018年・33年目執行役員
2020年・35年目取締役
2021年・36年目社長
入社から社長まで35年電気機器の生え抜き社長の真ん中は31.5年目
社長になった年齢57歳電気機器の社長の真ん中は55歳
サンケン電気で働いて40年新卒で入った会社ひとすじ

経歴を分解すると

社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。

経歴

  1. 1964年生まれ
  2. 1986年4月サンケン電気入社
  3. 2012年4月技術本部MCD事業部副事業部長
  4. 2015年4月技術本部MCBD事業統括部長
  5. 2018年4月デバイス事業本部生産本部長
  6. 2018年6月執行役員
  7. 2020年6月取締役上級執行役員
  8. 2021年6月代表取締役社長
  9. 2025年4月代表取締役社長CEO(現任)
出典:サンケン電気 有価証券報告書「役員の状況」(EDINET S100YI8X)

社長になってからの主な出来事

  1. 2021年3月社会システム事業を吸収分割によりサンケン電設株式会社へ承継。
  2. 2021年4月石川サンケン株式会社(現 連結子会社)がサンケンオプトプロダクツ株式会社を吸収合併。
  3. 2021年5月サンケン電設株式会社の発行済株式の全てを株式会社 GSユアサに譲渡。
  4. 2022年3月鹿島サンケン株式会社解散。
  5. 2022年4月東京証券取引所プライム市場へ移行。
  6. 2023年5月新潟サンケン株式会社(現 連結子会社)を設立。
  7. 2023年12月EK Co., Ltd.(韓国、現 連結子会社)の全株式を取得し、当社子会社とする。
  8. 2024年8月Allegro MicroSystems, Inc.の公募増資及び株式の一部売却の結果、持分法適用関連会社とする。
出典:サンケン電気 有価証券報告書「沿革」

出身

出身大学確認中
出身高校確認中
出身地確認中
最初に入った会社サンケン電気

公式の役員紹介・本人のインタビューで確かめられたものだけ、出典つきで入れます。

同じ年に社長になった人・同い年の社長

一緒に経営する取締役

川嶋勝巳取締役(常務執行役員CFO)コーポレートデザイン本部長
宇津野 瑞木取締役(上級執行役員)事業推進本部長
平野秀樹取締役
菅原 万里子取締役
瀬木達明取締役
柳澤修取締役
出典:サンケン電気 有価証券報告書「役員の状況」(社外取締役・監査役は除く)

サンケン電気出身の経営者

和田節1豊田合成取締役
安田稔広ザインエレクトロニクス取締役

サンケン電気で働いたあと、ほかの上場企業の役員になった人は2人(採用JP調べ)。

サンケン電気で働くと

平均年収711万円年収JP
有給の取得率67.1%採用JP
男性の育休取得率100%採用JP
社員842人単体