常盤 和明

リケンテクノス 代表取締役社長執行役員
生まれ1960年10月8日
入社1983年
社長になった年2016年(56歳)
持っている自社の株6.4万株
社長を続けて11年目2016年から
リケンテクノスの社員780人単体

社長になるまでの道のり

1983年・1年目入社
2011年・29年目部長
2013年・31年目取締役
2016年・34年目社長
入社から社長まで33年化学の生え抜き社長の真ん中は34年目
社長になった年齢56歳化学の社長の真ん中は56歳
リケンテクノスで働いて43年新卒で入った会社ひとすじ

経歴を分解すると

社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。

経歴

  1. 1960年生まれ
  2. 1983年3月リケンテクノスに入社
  3. 2002年4月RIMTEC CORPORATION 営業部長
  4. 2007年1月RIKEN ELASTOMERS CORPORATION取締役社長
  5. 2011年10月リケンテクノスコンパウンド事業部副事業部長兼コンパウンド営業部長
  6. 2013年4月リケンテクノス経営企画室副室長
  7. 2013年6月リケンテクノス取締役経営企画室長
  8. 2016年4月リケンテクノス代表取締役 社長執行役員(現任)
出典:リケンテクノス 有価証券報告書「役員の状況」(EDINET S100Y9PN)

社長になってからの主な出来事

  1. 2017年4月米国子会社をRIKEN AMERICAS CORPORATION、RIMTEC CORPORATION、RIKEN ELASTOMERS CORPORATIONの3社に再編
  2. 2018年4月進興電線株式会社の社名をリケンケーブルテクノロジー株式会社に変更
  3. 2018年10月株式会社アイエムアイ(現・連結子会社)の株式を取得
  4. 2019年1月インド国にRIKEN TECHNOS INDIA PVT. LTD.(現・連結子会社)を設立
  5. 2022年1月リケンファブロ株式会社を吸収合併
  6. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  7. 2023年4月リケンテクノスインターナショナル株式会社を吸収合併
出典:リケンテクノス 有価証券報告書「沿革」

出身

出身大学確認中
出身高校確認中
出身地確認中
最初に入った会社リケンテクノス

公式の役員紹介・本人のインタビューで確かめられたものだけ、出典つきで入れます。

同じ年に社長になった人・同い年の社長

一緒に経営する取締役

入江 淳二代表取締役副社長執行役員管理本部長
梶山 学之取締役専務執行役員営業本部長
小川 智三取締役常務執行役員ものづくり統括本部長兼ものづくり統括本部コンパウンド本部長兼ものづくり統括本部購買本部長
出典:リケンテクノス 有価証券報告書「役員の状況」(社外取締役・監査役は除く)

リケンテクノス出身の経営者

松尾修介東洋炭素取締役

リケンテクノスで働いたあと、ほかの上場企業の役員になった人は1人(採用JP調べ)。

リケンテクノスで働くと

平均年収830万円年収JP
有給の取得率68.6%採用JP
男性の育休取得率45%採用JP
社員780人単体