1.34倍社長になってからの売上
就任した年度 136億円 → 2025年度 182億円 経常利益2.46倍就任した年度とくらべて
社長を続けて5年目2021年から
社長になるまでの道のり
1982年・1年目入社
2003年・22年目部長
2003年・22年目取締役
2021年・40年目社長
入社から社長まで39年機械の生え抜き社長の真ん中は32.5年目
社長になった年齢61歳機械の社長の真ん中は55歳
小田原エンジニアリングで働いて44年新卒で入った会社ひとすじ
経歴を分解すると
社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。
経歴
- 1960年生まれ
- 1982年4月小田原エンジニアリング入社
- 2003年2月小田原エンジニアリング国内営業担当部長
- 2003年3月小田原エンジニアリング取締役 営業部長
- 2011年3月(株)小田原オートメーション長岡取締役
- 2013年11月ローヤル電機(株)取締役
- 2013年11月(株)多賀製作所取締役
- 2015年3月(株)小田原オートメーション長岡代表取締役社長
- 2015年3月Odawara Automation Inc. Secretary
- 2016年10月小田原エンジニアリング常務取締役兼管理部長
- 2018年3月小田原エンジニアリング専務取締役兼管理部長
- 2020年1月Odawara Automation Deutschland GmbHGeschaftsfuhrer(現任)
- 2020年3月小田原エンジニアリング代表取締役副社長
- 2021年3月小田原エンジニアリング代表取締役社長(現任)
- 2022年3月ローヤル電機(株)代表取締役会長(現任)
- 2023年4月Odawara Automation Inc.CEO(現任)
- 2023年6月小田原機械工程(広州)有限公司董事長(現任)
- 2024年3月(株)小田原オートメーション長岡取締役(現任)
社長になってからの主な出来事
- 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、東京証券取引所スタンダード市場に株式を上場。
- 2023年6月中華人民共和国広東省広州市に、100%子会社である小田原機械工程(広州)有限公司を設立。
- 2024年10月株式会社多賀製作所を吸収合併。
- 2025年10月株式会社小田原オートメーション長岡の新社屋完成。
出身
最初に入った会社小田原エンジニアリング
同じ年に社長になった人・同い年の社長
2021年に社長になった人(228人)
1960年生まれの社長(173人)
一緒に経営する取締役
岩本知巳取締役機械設計部長
津川晃弘取締役
大森要司取締役製造部長
長谷川紳也取締役電気設計部長
田尾啓一取締役
岡田芳明取締役
保科雅彦さんのもとで働くと
平均年収686万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率63%採用JP
社員160人単体