竹内 興次

レオクラン 代表取締役社長
生まれ1965年11月21日
入社2001年
社長になった年2024年(59歳)
持っている自社の株6.0万株
社長を続けて3年目2024年から
レオクランの社員123人単体

社長になるまでの道のり

2001年・1年目入社
2001年・1年目取締役
2006年・6年目部長
2024年・24年目社長
入社から社長まで23年
社長になった年齢59歳卸売業の社長の真ん中は54歳
レオクランで働いて25年最初の会社は西本産業

経歴を分解すると

社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。

経歴

  1. 1965年生まれ
  2. 1988年3月西本産業(株)(現 キヤノンメドテックサプライ(株)) 入社
  3. 2001年4月レオクラン入社
  4. 2001年5月レオクラン取締役第一営業部次長
  5. 2006年10月レオクラン取締役第一営業部部長
  6. 2008年10月レオクラン取締役大阪営業部統括部長
  7. 2009年10月レオクラン取締役フォワード部担当部長
  8. 2012年10月レオクラン取締役営業副本部長
  9. 2015年10月レオクラン取締役プラント営業統括部長
  10. 2018年10月レオクラン取締役大阪支店長
  11. 2020年10月レオクラン取締役営業副本部長兼大阪支店長
  12. 2021年10月レオクラン取締役営業本部長
  13. 2022年4月(株)レオクラン東海 取締役
  14. 2022年12月京都プロメド(株) 取締役(現任) (株)L&Gシステム 取締役(現任)
  15. 2023年10月レオクラン常務取締役営業本部長
  16. 2024年10月レオクラン代表取締役社長(現任)
  17. 2025年10月ファスキアホールディングス(株) 取締役(現任)
出典:レオクラン 有価証券報告書「役員の状況」(EDINET S100XACD)

社長になってからの主な出来事

  1. 2024年10月連結子会社(株)レオクラン東海を吸収合併
  2. 2025年10月ファスキアホールディングス(株)の株式を取得し、同社及び同社の子会社である(株)フォーム、(株)シンコム及び中京三洋(株)を子会社化
出典:レオクラン 有価証券報告書「沿革」

出身

最初に入った会社西本産業

同じ年に社長になった人・同い年の社長

一緒に経営する取締役

杉田 昭吾代表取締役会長
山田 敏史取締役営業本部長兼大阪営業統括部統括部長
田上 誠二取締役 営業推進統括部統括部長兼営業推進1部部長
西本 篤史取締役 管理本部長
尾﨑 健治取締役
小笠原 士郎取締役
出典:レオクラン 有価証券報告書「役員の状況」(社外取締役・監査役は除く)

レオクラン出身の経営者

田川芳和長栄監査役

レオクランで働いたあと、ほかの上場企業の役員になった人は1人(採用JP調べ)。

竹内さんのもとで働くと

平均年収683万円年収JP
有給の取得率65.2%採用JP
男性の育休取得率33.3%採用JP
社員123人単体

月の平均残業は16.7時間(採用JP)。