社長を続けて23年目2004年から
石塚硝子の社員401人単体
社長になるまでの道のり
1997年・1年目入社
2004年・8年目社長
入社から社長まで7年
社長になった年齢39歳ガラス・土石製品の社長の真ん中は57歳
石塚硝子で働いて29年最初の会社は富士銀行
経歴を分解すると
社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。
有価証券報告書の略歴からは、通った部署が読み取れませんでした。
経歴
- 1965年生まれ
- 1990年4月株式会社富士銀行入行
- 1997年9月石塚硝子入社
- 2004年6月取締役兼執行役員 ガラスびんカンパニー社長
- 2009年6月常務取締役
- 2011年6月取締役副社長営業部門・管理部門管掌
- 2013年6月代表取締役社長
- 2015年2月鳴海製陶株式会社代表取締役会長
- 2018年6月代表取締役社長執行役員(現任)
- 2021年3月遠東石塚グリーンペット株式会社代表取締役(現任)
- 2021年3月日本パリソン株式会社代表取締役会長(現任)
社長になってからの主な出来事
- 2005年4月石塚玻璃(香港)有限公司を中国に設立
- 2006年8月アイピーアイ株式会社の株式を全数取得し、100%子会社化
- 2009年4月亞徳利玻璃(珠海)有限公司を中国に設立
- 2010年6月アイピーアイ株式会社を吸収合併
- 2012年5月遠東新世紀グループと遠東石塚グリーンペット株式会社を設立し、PETボトルリサイクル事業に進出
- 2012年8月岩倉工場FSSC22000の認証取得
- 2013年8月ISHIZUKA GLASS (UK) LTD.を英国に設立
- 2014年10月亞徳利玻璃(珠海)有限公司及び石塚玻璃(香港)有限公司の解散を決議
出身
最初に入った会社富士銀行
同じ年に社長になった人・同い年の社長
一緒に経営する取締役
畔柳 博史取締役常務執行役員経営企画部長内部統制担当グループ連携担当未来挑戦部管掌
稲本 弘希取締役上席執行役員プラスチックカンパニー社長兼日本パリソン株式会社代表取締役社長
杉浦 修取締役執行役員ウイストン株式会社社長
小栗 悟取締役
安北 千差取締役
石塚さんのもとで働くと
平均年収602万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率100%採用JP
社員401人単体
月の平均残業は5.4時間(採用JP)。