1.26倍社長になってからの売上
就任した年度 2,831億円 → 2026年度 3,577億円 経常利益1.45倍就任した年度とくらべて
社長を続けて5年目2021年から
経歴を分解すると
社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。
経歴
- 1971年生まれ
- 2007年6月髙松コンストラクショングループ取締役
- 2014年4月やまと建設(株)[大阪府](現 髙松テクノサービス(株))代表取締役副社長執行役員
- 2015年6月髙松建設(株)取締役常務執行役員
- 2016年4月髙松建設(株)取締役専務執行役員
- 2017年4月髙松コンストラクショングループ取締役専務執行役員グループ戦略本部担当兼グループ経営戦略室長
- 2017年4月髙松建設(株)取締役
- 2018年4月髙松コンストラクショングループ取締役専務執行役員グループ戦略本部担当
- 2018年4月髙松建設(株)代表取締役副社長執行役員
- 2019年4月髙松コンストラクショングループ取締役
- 2020年6月青木あすなろ建設(株)取締役(現任)
- 2021年4月髙松コンストラクショングループ代表取締役社長グループ監査本部管掌
- 2022年4月髙松コンストラクショングループ代表取締役社長グループ経営戦略本部・経営改革推進部管掌
- 2022年4月髙松建設(株)代表取締役
- 2022年6月髙松建設(株)取締役(現任)
- 2022年10月髙松コンストラクショングループ代表取締役社長事業推進本部・経営戦略本部管掌
- 2023年4月髙松コンストラクショングループ代表取締役社長(現任)
社長になってからの主な出来事
- 2021年2月髙松建設(株)が大昭工業(株)の株式を取得、同社およびその子会社であるTSKハウジング(株)を子会社化
- 2021年3月青木あすなろ建設(株)が新潟みらい建設(株)の全株式を譲渡
- 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
- 2022年4月株式交換により、タカマツハウス(株)が(株)ミブコーポレーションおよび(株)タツミプランニングを子会社化
- 2022年4月当社が髙松建設(株)の現物配当によりタカマツハウス(株)の全株式を取得、同社を子会社化
- 2022年4月当社が青木あすなろ建設(株)の現物配当によりみらい建設工業(株)および東興ジオテック(株)の全株式を取得、子会社化
- 2022年10月髙松エステート(株)(本店所在地・大阪府)および髙松エステート(株)(本店所在地・東京都)が合併、商号は髙松エステート(株)(本店所在地・大阪府)
- 2022年11月当社がタカマツハウス(株)(本店所在地・大阪府)(子会社)を設立
同じ年に社長になった人・同い年の社長
2021年に社長になった人(228人)
一緒に経営する取締役
髙松 孝之取締役名誉会長
髙松 孝嘉取締役会長
髙松 孝年代表取締役副社長
浅井 哲取締役(副社長執行役員)
髙松 英之取締役(常務執行役員)
青山 繁弘取締役
髙松さんのもとで働くと
平均年収898万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率—採用JP
社員100人単体