社長を続けて4年目2023年から
日本郵船の社員1,370人単体
社長になるまでの道のり
1984年・1年目入社
2020年・37年目執行役員
2022年・39年目取締役
2023年・40年目社長
入社から社長まで39年海運業の生え抜き社長の真ん中は33年目
社長になった年齢64歳海運業の社長の真ん中は59歳
日本郵船で働いて42年新卒で入った会社ひとすじ
経歴を分解すると
社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。
有価証券報告書の略歴からは、通った部署が読み取れませんでした。
経歴
- 1959年生まれ
- 1984年4月日本郵船入社
- 2010年8月日本郵船自動車物流グループ長
- 2015年4月日本郵船経営委員
- 2018年4月日本郵船常務経営委員
- 2020年6月日本郵船常務執行役員
- 2021年4月日本郵船専務執行役員
- 2022年6月日本郵船取締役・専務執行役員
- 2023年4月日本郵船代表取締役社長・社長執行役員 (現在に至る)
出身
出身大学確認中
出身高校確認中
出身地確認中
最初に入った会社日本郵船
公式の役員紹介・本人のインタビューで確かめられたものだけ、出典つきで入れます。
同じ年に社長になった人・同い年の社長
2023年に社長になった人(300人)
一緒に経営する取締役
長澤仁志取締役会長
河野晃代表取締役副社長執行役員
鈴木康修取締役専務執行役員
田邊栄一取締役(非常勤)
志濟聡子取締役(非常勤)
桑原聡子取締役(非常勤)
日本郵船出身の経営者
鈴木雅子日本信号社外取締役監査等委員
倉本博光北越コーポレーション社外取締役
村上章二乾汽船取締役
内藤忠顕三菱倉庫取締役
力石晃一村上開明堂取締役
吉田芳之鈴与シンワート取締役
日本郵船で働いたあと、ほかの上場企業の役員になった人は12人(採用JP調べ)。
日本郵船で働くと
平均年収1555万円年収JP
有給の取得率65%採用JP
男性の育休取得率86%採用JP
社員1,370人単体