木納 孝

要興業 代表取締役社長
生まれ1959年9月24日
入社2012年
社長になった年2020年(61歳)
持っている自社の株5.0万株
1.3倍社長になってからの売上
就任した年度 115億円 → 2026年度 149億円
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経常利益2.88倍就任した年度とくらべて
社長を続けて6年目2020年から
出典:要興業 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」(売上JP)。灰色は社長になる前の年度

社長になるまでの道のり

2012年・1年目入社
2012年・1年目取締役
2020年・9年目社長
入社から社長まで8年
社長になった年齢61歳サービス業の社長の真ん中は45歳
要興業で働いて14年最初の会社は富士銀行

経歴を分解すると

社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。

経歴

  1. 1959年生まれ
  2. 1982年4月株式会社富士銀行(現株式会社みずほ銀行)入行
  3. 2003年3月同行岐阜支店長
  4. 2006年2月株式会社オリエントコーポレーション みずほ連携部長
  5. 2008年5月株式会社みずほ銀行 横浜中央支店 支店長
  6. 2012年2月要興業入社
  7. 2012年2月要興業社長室室長
  8. 2012年6月要興業代表取締役専務
  9. 2020年4月要興業代表取締役社長(現任)
出典:要興業 有価証券報告書「役員の状況」(EDINET S100YFRW)

社長になってからの主な出来事

  1. 2022年2月鹿浜リサイクルセンター拡張工事竣工
  2. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第二部からスタンダード市場へ移行
  3. 2025年6月大田区に京浜島車輌センターを開設
  4. 2025年10月The SFP Value Realization Master Fund Ltd.による大栄環境株式会社に対する当社株式の譲渡等により大栄環境株式会社が当社の筆頭株主となる
出典:要興業 有価証券報告書「沿革」

出身

最初に入った会社富士銀行

同じ年に社長になった人・同い年の社長

一緒に経営する取締役

藤居 秀三代表取締役会長
松浦 義忠常務取締役
岡田 卓也常務取締役
村木 宣彦常務取締役総務部長
安藤 雅弘取締役システム管理部長
木下 哲司取締役行政管理部長
出典:要興業 有価証券報告書「役員の状況」(社外取締役・監査役は除く)

要興業出身の経営者

廣瀬一憲インテグループ取締役コンサルティング本部長

要興業で働いたあと、ほかの上場企業の役員になった人は1人(採用JP調べ)。

木納さんのもとで働くと

平均年収655万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率66.7%採用JP
社員390人単体