社長になるまでの道のり
1985年・1年目入社
2010年・26年目執行役員
2014年・30年目取締役
2020年・36年目社長
入社から社長まで35年建設業の生え抜き社長の真ん中は38年目(2年早い)
社長になった年齢58歳建設業の社長の真ん中は59歳
住友林業で働いて41年新卒で入った会社ひとすじ
経歴を分解すると
社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。
有価証券報告書の略歴からは、通った部署が読み取れませんでした。
経歴
- 1962年生まれ
- 1985年4月住友林業入社
- 2010年6月執行役員
- 2011年4月常務執行役員
- 2014年6月取締役
- 2018年4月専務執行役員
- 2020年4月代表取締役(現任)取締役社長(現任)執行役員社長(現任)
社長になってからの主な出来事
- 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
- 2023年11月米国のJPIグループの持分を取得し、連結子会社とする。
- 2024年11月オーストラリアのMetriconグループの持分を取得し、連結子会社とする。
- 2025年4月DRBグループの傘下に、Brightland Homesグループを再編。
出身
出身大学確認中
出身高校確認中
出身地確認中
最初に入った会社住友林業
公式の役員紹介・本人のインタビューで確かめられたものだけ、出典つきで入れます。
同じ年に社長になった人・同い年の社長
2020年に社長になった人(176人)
一緒に経営する取締役
市川 晃代表取締役取締役会長
川田 辰己代表取締役(執行役員副社長)コーポレート本部長
川村 篤取締役(専務執行役員)不動産事業本部長
大谷 信之取締役(常務執行役員) コーポレート本部副本部長
髙橋 郁郎取締役(執行役員)
栗原 美津枝取締役
住友林業出身の経営者
藤岡洋一ダイケン取締役社長代表取締役
佐藤建熊谷組取締役
木呂場岳AVANTIA取締役営業本部長
中澤俊勝セーラー万年筆取締役(常勤監査等委員)
丸山宏南海プライウッド取締役開発部門担当
脇山章太三井松島ホールディングス取締役
住友林業で働いたあと、ほかの上場企業の役員になった人は6人(採用JP調べ)。
住友林業で働くと
平均年収976万円年収JP
有給の取得率72.1%採用JP
男性の育休取得率71.4%採用JP
社員5,581人単体