石井 進也

生まれ1962年2月18日
会社をつくった年2002年
社長になった年2002年(40歳)
持っている自社の株180万株
社長を続けて25年目2002年から
エンカレッジ・テクノロジの社員124人単体

社長になるまでの道のり

2002年に会社をつくり、社長に。

会社をつくってから社長まで0年
社長になった年齢40歳情報・通信業の社長の真ん中は43歳
エンカレッジ・テクノロジで働いて24年最初の会社はコンピュータサービス

経歴を分解すると

社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。

有価証券報告書の略歴からは、通った部署が読み取れませんでした。

経歴

  1. 1962年生まれ
  2. 1983年4月コンピュータサービス(株)(現SCSK(株))入社
  3. 1994年7月(株)ジョイント・システム・テクノロジ(現ビー・エム・シー・ソフトウエア(株))入社
  4. 2000年5月フュージョンワン(株) 取締役
  5. 2001年9月(株)ブロード入社 最高執行責任者
  6. 2002年11月エンカレッジ・テクノロジ設立 代表取締役社長(現任)
出典:エンカレッジ・テクノロジ 有価証券報告書「役員の状況」(EDINET S100YD54)

社長になってからの主な出来事

  1. 2002年11月ソフトウエアの開発及び販売を目的として、エンカレッジ・テクノロジ株式会社を東京都新宿区払方町にて設立(資本金18百万円)
  2. 2002年12月システム運用管理(注1)のリスク管理対応製品である、統合プロセス監視システム「Encourage Super Station(ESS)」をリリース
  3. 2003年8月本社を東京都中央区日本橋蛎殻町1-18-2 中野オイスタービルに移転
  4. 2004年8月特権ID(注2)など高セキュリティ・エリアのヒューマンリスク管理に対応した「ESS REC(REC)」をリリース
  5. 2005年1月「ESS REC(REC)」の操作記録をリモートアクセスでも実現する「Remote Access Auditor(RAA)」をリリース
  6. 2007年7月本社を中央区日本橋蛎殻町1-4-1 日本橋FKビルに移転
  7. 2008年7月システム環境で本人確認機能を実現した「ID Inspector(IDI)」をリリース
  8. 2009年7月重要システムの作業申請と操作記録の自動突合を実現した、システム運用管理製品「ESS AutoAuditor(EAA)」をリリース
出典:エンカレッジ・テクノロジ 有価証券報告書「沿革」

出身

最初に入った会社コンピュータサービス

同じ年に社長になった人・同い年の社長

一緒に経営する取締役

日置 喜晴取締役サービス統括部長 兼マーケティング部長
飯塚 伸取締役経営管理部長
上田 浩取締役プロダクト統括部長 兼カスタマーサポート部長兼 品質保証部長
渡部 信之取締役セールス統括部長 兼戦略営業部長 兼ソリューション営業部長兼 パートナー営業部長
出典:エンカレッジ・テクノロジ 有価証券報告書「役員の状況」(社外取締役・監査役は除く)

石井さんのもとで働くと

平均年収658万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率—採用JP
社員124人単体