梅田 仁司

千葉興業銀行 取締役頭取(代表取締役)
生まれ1962年12月24日
入社1986年
社長になった年2019年(57歳)
持っている自社の株10株
1.36倍社長になってからの売上
就任した年度 508億円 → 2026年度 689億円
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経常利益1.53倍就任した年度とくらべて
社長を続けて7年目2019年から
出典:千葉興業銀行 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」(売上JP)。灰色は社長になる前の年度

社長になるまでの道のり

1986年・1年目入社
2004年・19年目部長
2014年・29年目執行役員
2018年・33年目取締役
2019年・34年目社長
入社から社長まで33年銀行業の生え抜き社長の真ん中は36年目(2年早い)
社長になった年齢57歳銀行業の社長の真ん中は59歳
千葉興業銀行で働いて40年新卒で入った会社ひとすじ

経歴を分解すると

社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。

経歴

  1. 1962年生まれ
  2. 1986年4月当行入行
  3. 2004年1月当行市場金融部部長代理
  4. 2006年4月当行薬円台支店長
  5. 2010年10月当行経営企画部部長代理
  6. 2012年7月当行参事経営企画部担当部長
  7. 2014年4月当行参事経営企画部長
  8. 2014年6月当行執行役員経営企画部長
  9. 2016年4月当行執行役員本店営業部長
  10. 2016年5月当行常務執行役員本店営業部長
  11. 2017年4月当行常務執行役員
  12. 2018年6月当行常務取締役・常務執行役員
  13. 2019年4月当行取締役頭取・CEO(現職)
出典:千葉興業銀行 有価証券報告書「役員の状況」(EDINET S100YDK0)

社長になってからの主な出来事

  1. 2019年3月第1回第七種優先株式326億50百万円発行
  2. 2019年3月第四種優先株式全株4,650千株を取得及び消却
  3. 2020年1月第二種優先株式500千株を取得及び消却
  4. 2020年6月第2回第七種優先株式23億66百万円発行
  5. 2021年2月第二種優先株式500千株を取得及び消却
  6. 2021年4月ちば興銀ビジネスサービス株式会社を吸収合併
  7. 2022年2月第2回第六種優先株式60億20百万円発行
  8. 2022年3月第1回第六種優先株式全株を取得及び消却
出典:千葉興業銀行 有価証券報告書「沿革」

出身

最初に入った会社千葉興業銀行

同じ年に社長になった人・同い年の社長

一緒に経営する取締役

青柳 俊一取締役会長
松丸 隆一取締役副頭取(代表取締役)
田中 啓之取締役常務執行役員
白井 克己取締役執行役員
戸谷 久子取締役
山田 英司取締役
出典:千葉興業銀行 有価証券報告書「役員の状況」(社外取締役・監査役は除く)

千葉興業銀行出身の経営者

川代浩志まんだらけ取締役経理本部長
池田成樹ユアサ・フナショク監査役
新島毅エックスネット常務取締役

千葉興業銀行で働いたあと、ほかの上場企業の役員になった人は3人(採用JP調べ)。

梅田さんのもとで働くと

平均年収681万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率—採用JP
社員1,225人単体

月の平均残業は3.5時間(採用JP)。