坂井秀明

佐賀銀行 代表取締役頭取
生まれ1958年9月5日
入社1981年
社長になった年2018年(60歳)
持っている自社の株7,700株
1.81倍社長になってからの売上
就任した年度 396億円 → 2026年度 718億円
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経常利益3.51倍就任した年度とくらべて
社長を続けて8年目2018年から
出典:佐賀銀行 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」(売上JP)。灰色は社長になる前の年度

社長になるまでの道のり

1981年・1年目入社
2002年・22年目部長
2011年・31年目取締役
2018年・38年目社長
入社から社長まで37年銀行業の生え抜き社長の真ん中は36年目
社長になった年齢60歳銀行業の社長の真ん中は59歳
佐賀銀行で働いて45年新卒で入った会社ひとすじ

経歴を分解すると

社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。

経歴

  1. 1958年生まれ
  2. 1981年4月当行入行
  3. 2002年6月二日市支店長兼都府楼支店長
  4. 2002年11月店舗統廃合により二日市支店長
  5. 2004年4月総合企画部副部長
  6. 2007年6月武雄支店長
  7. 2009年6月総合企画部長
  8. 2011年6月取締役総合企画部長
  9. 2014年4月常務取締役
  10. 2018年4月取締役頭取と同時に代表取締役就任(現職)
出典:佐賀銀行 有価証券報告書「役員の状況」(EDINET S100YH10)

社長になってからの主な出来事

  1. 2021年10月佐賀市に地域商社業務等を行うさぎんコネクト株式会社を設立。
  2. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
  3. 2022年監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行。
  4. 2024年3月TOKYO PRO Marketへの上場を支援する「J-Adviser」資格を取得。
  5. 2024年佐銀コンピュータサービス株式会社の商号を佐銀デジタルパートナーズ株式会社へ変更。
  6. 2024年FUKUOKA PRO Marketへの上場を支援する「F-Adviser」資格を取得。
出典:佐賀銀行 有価証券報告書「沿革」

出身

出身大学確認中
出身高校確認中
出身地確認中
最初に入った会社佐賀銀行

公式の役員紹介・本人のインタビューで確かめられたものだけ、出典つきで入れます。

同じ年に社長になった人・同い年の社長

一緒に経営する取締役

鵜池徹代表取締役専務営業統括本部長
城野吉章常務取締役
野口誠常務取締役業務統括本部長
口石 洋一郎常務取締役
金ヶ江 浩二取締役営業統括本部営業統括部長
坂井貞樹取締役佐賀南ブロック長 兼本店営業部長兼呉服町支店長
出典:佐賀銀行 有価証券報告書「役員の状況」(社外取締役・監査役は除く)

佐賀銀行出身の経営者

諸岡安名日創グループ取締役グループ経営戦略本部IR・SR担当IR・S

佐賀銀行で働いたあと、ほかの上場企業の役員になった人は1人(採用JP調べ)。

佐賀銀行で働くと

平均年収644万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率96.6%採用JP
社員1,129人単体