社長になるまでの道のり
1994年・1年目入社
2013年・20年目部長
2015年・22年目執行役員
2018年・25年目社長
入社から社長まで24年卸売業の生え抜き社長の真ん中は32年目(7年早い)
社長になった年齢49歳卸売業の社長の真ん中は54歳
高千穂交易で働いて32年新卒で入った会社ひとすじ
経歴を分解すると
社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。
経歴
- 1969年生まれ
- 1994年4月高千穂交易入社
- 2013年4月高千穂交易システム事業本部ビジネスソリューション事業部長
- 2015年4月高千穂交易執行役員システム事業本部ビジネスソリューション事業部長
- 2018年4月高千穂交易常務執行役員営業統括
- 2018年6月高千穂交易代表取締役社長 兼 社長執行役員(現任)
- 2024年4月一般財団法人(現 公益財団法人)高千穂交易奨学財団理事長(現任)
社長になってからの主な出来事
- 2020年5月本社を移転(四谷一丁目6番1号)。
- 2020年7月高千穂コムテック(株)を吸収合併。
- 2021年10月シリコンバレー・イノベーションセンターを米国サンマテオに開設し、情報収集、スタートアップ企業との協業、新ビジネス開発体制を強化。
- 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
- 2023年4月西成電子香港有限公司(C.S.I HK)との間に業務委託に関する覚書を結び、高千穂交易(香港)有限公司深圳オフィスを設置。
- 2024年4月「一般財団法人高千穂交易奨学財団」(現:公益財団法人高千穂交易奨学財団)設立。
- 2024年8月(株)テリロジーホールディングスと資本提携を含めた業務提携、OT セキュリティ事業を強化。
- 2025年6月監査等委員会設置会社へ移行。
出身
最初に入った会社高千穂交易
同じ年に社長になった人・同い年の社長
2018年に社長になった人(157人)
1969年生まれの社長(103人)
一緒に経営する取締役
植松 昌澄取締役(常務執行役員)
串間 和彦取締役
絹川 幸恵取締役
高千穂交易出身の経営者
後藤利行ヒューマンクリエイションホールディングス常勤監査役
阿部昭彦テリロジーホールディングス取締役相談役
倉田亨ノバシステム取締役
岸本貴臣アクセル常務取締役営業グループゼネラルマネージャー
高千穂交易で働いたあと、ほかの上場企業の役員になった人は4人(採用JP調べ)。
井出さんのもとで働くと
平均年収752万円年収JP
有給の取得率73%採用JP
男性の育休取得率100%採用JP
社員269人単体