社長になるまでの道のり
1984年・1年目入社
2006年・23年目部長
2007年・24年目取締役
2017年・34年目社長
入社から社長まで33年卸売業の生え抜き社長の真ん中は32年目
社長になった年齢57歳卸売業の社長の真ん中は54歳
太平洋興発で働いて42年新卒で入った会社ひとすじ
経歴を分解すると
社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。
経歴
- 1960年生まれ
- 1984年4月太平洋興発入社
- 1998年10月太平洋興発総務部総務課長
- 2006年10月太平洋興発総務部長
- 2007年6月太平洋興発取締役
- 2015年6月太平洋興発常務取締役
- 2017年6月太平洋興発代表取締役社長(現在に至る)
社長になってからの主な出来事
- 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行
出身
出身大学確認中
出身高校確認中
出身地確認中
最初に入った会社太平洋興発
公式の役員紹介・本人のインタビューで確かめられたものだけ、出典つきで入れます。
同じ年に社長になった人・同い年の社長
2017年に社長になった人(118人)
1960年生まれの社長(173人)
一緒に経営する取締役
猿子 満彦常務取締役釧路支店長、釧路支店及び関連会社担当
髙瀨 聡常務取締役燃料部担当
山本 崇取締役不動産管理部、札幌支店及び帯広支店担当
藤井 和典取締役
山口 禎子取締役
太平洋興発出身の経営者
保坂孝徳かんなん丸取締役(監査等委員)
太平洋興発で働いたあと、ほかの上場企業の役員になった人は1人(採用JP調べ)。
太平洋興発で働くと
平均年収396万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率—採用JP
社員225人単体