社長を続けて43年目1984年から
秀英予備校の社員549人単体
社長になるまでの道のり
1984年に会社をつくり、社長に。
会社をつくってから社長まで0年
社長になった年齢36歳サービス業の社長の真ん中は45歳
秀英予備校で働いて42年最初の会社は文化シヤッター
経歴を分解すると
社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。
有価証券報告書の略歴からは、通った部署が読み取れませんでした。
経歴
- 1948年生まれ
- 1974年4月株式会社文化シヤッター入社
- 1976年4月から
- 1979年3月静岡県立高校(静岡、清水南、清水西、清水工業)、及び静岡学園予備校にて非常勤講師
- 1977年3月安倍口英数塾(個人経営)創業
- 1984年11月秀英予備校設立代表取締役社長就任(現任)
- 2007年10月株式会社東日本学院 代表取締役社長就任
- 2008年3月小中事業本部長就任
- 2009年7月新規事業本部長就任
- 2014年4月新規事業本部長就任
- 2021年3月第5事業本部長就任
- 2024年4月株式会社東日本学院 代表取締役社長退任
- 2025年3月第7事業本部長就任
- 2025年7月株式会社東日本学院 取締役就任(現任)
社長になってからの主な出来事
- 1984年11月静岡県静岡市(現・静岡市葵区)千代田に秀英進学塾株式会社(資本金3,000千円)を設立 静岡市内6校で学習塾を経営するとともに、中学3年生対象の公開模擬試験「秀英模試」を開始
- 1985年7月静岡県静岡市(現・静岡市駿河区)泉町に本社を移転
- 1987年3月「秀英模試」を「静岡県統一テスト」に名称変更し、社内担当部署として「静岡県入試センター」を設置 春期・夏期・冬期・日曜講習等の中学3年生の講習会システムが完成 中学受験をめざす…
- 1987年12月静岡県静岡市(現・静岡市葵区)栄町に本社を移転
- 1988年2月静岡県入試センターで問題集を作成し、静岡県下で書店販売を開始
- 1989年3月愛知県での教室展開を開始
- 1990年3月現役高校生対象の部門を開始し、小中高一貫教育体制を確立
- 1990年12月社名を「株式会社秀英予備校」に変更
出身
最初に入った会社文化シヤッター
同じ年に社長になった人・同い年の社長
1984年に社長になった人(3人)
一緒に経営する取締役
渡辺 喜代子専務取締役管理本部長ITシステム部長人事総務部長 業務本部長
鈴木高宏取締役第7事業本部長営業支援事業本部長
加藤和也取締役
紅林信宏取締役 経理部長
小俣光永取締役 第5事業本部長
中山孝介取締役 高校事業本部長
渡辺武さんのもとで働くと
平均年収495万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率60%採用JP
社員549人単体