1.39倍社長になってからの売上
就任した年度 508億円 → 2025年度 707億円 経常利益1.42倍就任した年度とくらべて
社長を続けて8年目2018年から
社長になるまでの道のり
1980年・1年目入社
2013年・34年目執行役員
2016年・37年目取締役
2018年・39年目社長
入社から社長まで38年化学の生え抜き社長の真ん中は34年目
社長になった年齢61歳化学の社長の真ん中は56歳
四国化成ホールディングスで働いて46年新卒で入った会社ひとすじ
経歴を分解すると
社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。
経歴
- 1957年生まれ
- 1980年4月四国化成ホールディングス入社
- 2002年3月四国化成ホールディングス経営企画室長
- 2013年6月四国化成ホールディングス執行役員経営企画室長
- 2016年6月四国化成ホールディングス取締役執行役員経営企画統括
- 2017年3月四国化成ホールディングス取締役執行役員企画・管理担当補佐
- 2018年2月四国化成ホールディングス取締役執行役員企画・管理担当補佐兼大阪支社長
- 2019年3月四国化成ホールディングス取締役執行役員企画本部長
- 2022年4月四国化成ホールディングス取締役常務執行役員企画事業推進本部長
- 2023年1月四国化成ホールディングス代表取締役社長
- 2024年1月四国化成コーポレートサービス株式会社取締役
- 2025年3月四国化成ホールディングス代表取締役社長兼グループコンプライアンス担当(現任)
社長になってからの主な出来事
- 2021年4月半導体プロセス材料の事業化に向け、徳島工場 北島事業所に機能材料生産設備TAP-4(Tokushima Advanced Chemicals Plant-4)を新設。
- 2022年4月徳島工場 北島事業所に塩素化イソシアヌル酸生産設備(NEO2022)を新設。 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
- 2023年1月持株会社体制に移行し、社名を四国化成ホールディングス(株)に変更。 化学品事業、建材事業及び間接部門を分社化。
- 2023年4月増田化学工業(株)を子会社化。
- 2024年4月インド現地法人 SHIKOKU INDIA Pvt.Ltd.を設立。
- 2024年5月四国化成工業(株) 幕張支社を東京支社(東京都中央区日本橋)へ移転。
- 2025年6月四国化成工業(株) 大阪支社(大阪府吹田市)を大阪市北区へ移転。
- 2025年6月(株)丹羽久を子会社化。
出身
出身大学確認中
出身高校確認中
出身地確認中
最初に入った会社四国化成ホールディングス
公式の役員紹介・本人のインタビューで確かめられたものだけ、出典つきで入れます。
同じ年に社長になった人・同い年の社長
2018年に社長になった人(157人)
1957年生まれの社長(108人)
一緒に経営する取締役
濱﨑 誠専務取締役
眞鍋 宣訓常務取締役
池田 雄一取締役
安藤 慶明取締役
森 清取締役
外村 正一郎取締役
四国化成ホールディングスで働くと
平均年収880万円年収JP
有給の取得率77.7%採用JP
男性の育休取得率62.5%採用JP
社員26人単体