社長を続けて19年目2008年から
村上開明堂の社員934人単体
社長になるまでの道のり
1985年・1年目入社
1989年・5年目取締役
1993年・9年目部長
2008年・24年目社長
入社から社長まで23年輸送用機器の生え抜き社長の真ん中は25.5年目(1.5年早い)
社長になった年齢50歳輸送用機器の社長の真ん中は55歳
村上開明堂で働いて41年新卒で入った会社ひとすじ
経歴を分解すると
社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。
経歴
- 1958年生まれ
- 1985年11月村上開明堂入社
- 1989年6月村上開明堂取締役
- 1993年6月村上開明堂ミラー機器事業部業務部長
- 1996年7月村上開明堂建材事業部副事業部長
- 2001年7月村上開明堂ミラーシステム事業部副事業部長
- 2002年6月村上開明堂専務取締役村上開明堂社長補佐兼企画部長Murakami Manufacturing U.S.A. Inc. 会長兼C.E.O.
- 2005年5月村上開明堂社長補佐兼情報システム部長
- 2005年6月村上開明堂代表取締役副社長
- 2008年6月村上開明堂代表取締役社長(現任)
社長になってからの主な出来事
- 2011年5月物流体制の強化・最適化のため、(株)村上エキスプレス(現 連結子会社)を子会社化
- 2011年12月バックミラーの生産体制充実のため、静岡県藤枝市に築地工場を新設
- 2012年11月インドネシアにおけるバックミラーの製造販売拠点として、PT DELLOYD(現 PT.Murakami Delloyd Indonesia)(現 連結子会社)を子会社化
- 2013年9月タイにバックミラーの設計・生産準備を目的として、Murakami Corporation (Thailand) Ltd.(現 連結子会社)を設立
- 2014年2月メキシコにバックミラーの製造販売拠点として、Murakami Manufacturing Mexico, S.A. de C.V.(現 連結子会社)を設立
- 2016年3月建材事業を営む子会社(株)村上開明堂コンフォームの全ての株式をウチダ(株)へ譲渡
- 2016年9月インドにバックミラーの製造販売拠点として、MURAKAMI MANUFACTURING INDIA PRIVATE LTD.を設立
- 2016年10月中国広東省にバックミラーの製造販売拠点として、佛山村上汽車配件有限公司(孫会社)を設立
出身
最初に入った会社村上開明堂
同じ年に社長になった人・同い年の社長
一緒に経営する取締役
長谷川 猛専務取締役経理財務本部長兼同本部経理財務部長
糟谷 篤常務取締役グローバル調達本部長
平沢 方秀取締役
松田 裕昭取締役グローバル営業本部長
島村 昌宏取締役コーポレート本部長兼同本部コーポレートサービス部長
前田 健太取締役経営統括本部長兼同本部経営企画部長
村上さんのもとで働くと
平均年収699万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率68.2%採用JP
社員934人単体