岡田 廣次

丸全昭和運輸 代表取締役社長社長執行役員
生え抜き社長営業を経験入社41年目で社長に
生まれ1958年12月1日
入社1982年
社長になった年2022年(64歳)
持っている自社の株2.2万株
社長を続けて5年目2022年から
丸全昭和運輸の社員1,108人単体

社長になるまでの道のり

1982年・1年目入社
2009年・28年目部長
2015年・34年目取締役
2020年・39年目執行役員
2022年・41年目社長
入社から社長まで40年陸運業の生え抜き社長の真ん中は35年目
社長になった年齢64歳陸運業の社長の真ん中は58歳
丸全昭和運輸で働いて44年新卒で入った会社ひとすじ

経歴を分解すると

社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。

経歴

  1. 1958年生まれ
  2. 1982年3月丸全昭和運輸入社
  3. 2009年6月中部支店長
  4. 2015年6月取締役就任
  5. 2015年10月関西支店長
  6. 2017年6月常務取締役就任
  7. 2019年6月代表取締役専務就任営業本部長
  8. 2020年6月代表取締役専務執行役員就任
  9. 2022年6月代表取締役社長社長執行役員就任(現任)
出典:丸全昭和運輸 有価証券報告書「役員の状況」(EDINET S100YKCI)

社長になってからの主な出来事

  1. 2022年4月研修施設、社員寮として、川崎研修センター「創生館」の運用開始。 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
  2. 2024年3月タイに「Siam Maruzen Showa Co.,Ltd.」(サイアム丸全昭和株式会社)を設立。
  3. 2025年10月日東富士製粉株式会社の物流子会社である「日東富士運輸株式会社」の株式を取得し、会社名を「M&Fロジスティクス株式会社」(現・連結子会社)に変更し当社のグループ会社とする。
出典:丸全昭和運輸 有価証券報告書「沿革」

出身

出身大学確認中
出身高校確認中
出身地確認中
最初に入った会社丸全昭和運輸

公式の役員紹介・本人のインタビューで確かめられたものだけ、出典つきで入れます。

同じ年に社長になった人・同い年の社長

一緒に経営する取締役

浅井 俊之代表取締役会長
中村 匡宏代表取締役専務執行役員
安藤 雄一取締役専務執行役員
出典:丸全昭和運輸 有価証券報告書「役員の状況」(社外取締役・監査役は除く)

丸全昭和運輸で働くと

平均年収702万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率75%採用JP
社員1,108人単体