織田 哲司

デイトナ 代表取締役社長
生まれ1961年10月7日
入社1990年
社長になった年2016年(55歳)
持っている自社の株1.6万株
2.4倍社長になってからの売上
就任した年度 60億円 → 2025年度 144億円
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経常利益4.25倍就任した年度とくらべて
社長を続けて10年目2016年から
出典:デイトナ 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」(売上JP)。灰色は社長になる前の年度

社長になるまでの道のり

1990年・1年目入社
2008年・19年目部長
2010年・21年目取締役
2016年・27年目社長
入社から社長まで26年
社長になった年齢55歳輸送用機器の社長の真ん中は55歳
デイトナで働いて36年最初の会社はトヨタビスタ

経歴を分解すると

社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。

有価証券報告書の略歴からは、通った部署が読み取れませんでした。

経歴

  1. 1961年生まれ
  2. 1981年4月トヨタビスタ(株)入社
  3. 1990年6月デイトナ入社
  4. 2008年12月調達開発部長
  5. 2009年7月企画開発部長
  6. 2010年3月取締役
  7. 2011年1月国内事業部長
  8. 2012年1月二輪事業部長
  9. 2013年4月PT. DAYTONA AZIA取締役(現任)
  10. 2016年3月代表取締役社長(現任)
  11. 2017年10月(株)ダートフリーク取締役(現任)
  12. 2017年10月(株)プラス取締役
  13. 2022年5月(有)オーディーブレイン代表取締役(現任)
  14. 2024年2月DAYTONA Motorcycles Philippines取締役(現任)
出典:デイトナ 有価証券報告書「役員の状況」(EDINET S100XSX2)

社長になってからの主な出来事

  1. 2016年8月沼津市足髙に建設した500kWの太陽光発電システムが稼働開始。
  2. 2017年10月株式会社ダートフリーク及び株式会社プラスの全株式を取得し完全子会社化。
  3. 2018年4月デイトナ公式スマートフォン向けアプリを立ち上げ。
  4. 2019年7月連結子会社株式会社ダートフリーク及び連結子会社株式会社プラスについて、株式会社ダートフリークを存続会社とする吸収合併を実施したため、株式会社プラスは消滅。
  5. 2019年8月愛知県北設楽郡設楽町に建設した750kWの太陽光発電システムが稼働開始。
  6. 2021年2月「再エネ100宣言 RE Action」への参加により、当社及び当社グループ企業で使用する電力を100%再生可能エネルギーとすることを表明。
  7. 2022年4月創立50周年
  8. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行。
出典:デイトナ 有価証券報告書「沿革」

出身

最初に入った会社トヨタビスタ

同じ年に社長になった人・同い年の社長

一緒に経営する取締役

鈴木 紳一郎取締役会長
阿部 修取締役二輪事業部長
杉村 靖彦取締役経営企画室長
石田 敬一郎取締役
今頭 憲治取締役海外統括・事業開発部長
馬場 智巌取締役
出典:デイトナ 有価証券報告書「役員の状況」(社外取締役・監査役は除く)

織田さんのもとで働くと

平均年収666万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率—採用JP
社員97人単体