山本憲央

生え抜き社長入社9年目で社長に
生まれ1969年9月7日
入社2001年
社長になった年2009年(40歳)
持っている自社の株0株
社長を続けて18年目2009年から
中央経済社ホールディングスの社員69人単体

社長になるまでの道のり

2001年・1年目入社
2001年・1年目取締役
2009年・9年目社長
入社から社長まで8年情報・通信業の生え抜き社長の真ん中は27年目(18年早い)
社長になった年齢40歳情報・通信業の社長の真ん中は43歳
中央経済社ホールディングスで働いて25年新卒で入った会社ひとすじ

経歴を分解すると

社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。

有価証券報告書の略歴からは、通った部署が読み取れませんでした。

経歴

  1. 1969年生まれ
  2. 2001年7月中央経済社ホールディングス入社
  3. 2001年12月中央経済社ホールディングス取締役
  4. 2002年10月中央経済社ホールディングス取締役副社長
  5. 2008年11月株式会社プランニングセンター取締役
  6. 2009年12月中央経済社ホールディングス代表取締役社長(現任)
  7. 2012年11月株式会社インターパブイーストアジア代表取締役(現任)
  8. 2013年9月株式会社シーオーツー代表取締役社長(現任)
  9. 2015年1月株式会社プランニングセンター代表取締役社長(現任)
  10. 2016年1月株式会社中央経済グループパブリッシング代表取締役社長(現任)
出典:中央経済社ホールディングス 有価証券報告書「役員の状況」(EDINET S100XB7E)

社長になってからの主な出来事

  1. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場に上場
  2. 2010年10月大阪証券取引所ヘラクレス市場、同取引所JASDAQ市場及び同取引所NEO市場の各市場統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  3. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の市場統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  4. 2013年9月株式会社シーオーツーを買収し、連結子会社化
  5. 2015年10月持株会社体制への移行(2016年1月1日)を決議し、分割準備会社2社の設立を公表
  6. 2015年11月株式会社中央経済社分割準備会社及び株式会社中央経済グループパブリッシング分割準備会社設立
  7. 2016年1月持株会社体制へ移行し、株式会社中央経済社ホールディングスに商号変更 分割準備会社2社を株式会社中央経済社及び株式会社中央経済グループパブリッシングに商号変更
  8. 2020年7月月刊誌「会計人コース」を休刊し、「会計人コースWeb」に移行
出典:中央経済社ホールディングス 有価証券報告書「沿革」

出身

出身大学確認中
出身高校確認中
出身地確認中
最初に入った会社中央経済社ホールディングス

公式の役員紹介・本人のインタビューで確かめられたものだけ、出典つきで入れます。

同じ年に社長になった人・同い年の社長

一緒に経営する取締役

山本時男代表取締役最高顧問
山本継代表取締役 会長
松尾武取締役
出典:中央経済社ホールディングス 有価証券報告書「役員の状況」(社外取締役・監査役は除く)

中央経済社ホールディングスで働くと

平均年収658万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率—採用JP
社員69人単体