田中 譲治

アイ・パートナーズフィナンシャル 代表取締役社長兼社長執行役員
生まれ1957年2月21日
入社2009年
社長になった年2014年(57歳)
持っている自社の株16万株
社長を続けて13年目2014年から
アイ・パートナーズフィナンシャルの社員35人単体

社長になるまでの道のり

2009年・1年目入社
2009年・1年目取締役
2014年・6年目社長
入社から社長まで5年
社長になった年齢57歳その他金融業の社長の真ん中は52歳
アイ・パートナーズフィナンシャルで働いて17年最初の会社は大和証券

経歴を分解すると

社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。

有価証券報告書の略歴からは、通った部署が読み取れませんでした。

経歴

  1. 1957年生まれ
  2. 1979年4月大和証券株式会社入社
  3. 1987年1月モルガン・スタンレー証券会社東京支店入社
  4. 1992年10月UBS証券会社東京支店入社
  5. 1998年8月メリルリンチ日本証券株式会社入社
  6. 2002年8月IFAとして独立 日興コーディアル証券株式会社(現SMBC日興証券株式会社)とのIFA委任契約締結
  7. 2005年2月有限会社インテグリティ取締役就任
  8. 2009年2月株式会社アイ・ブレーン(現アイ・パートナーズフィナンシャル)入社
  9. 2009年3月アイ・パートナーズフィナンシャル取締役就任
  10. 2012年5月アイ・パートナーズフィナンシャル専務取締役就任
  11. 2014年5月アイ・パートナーズフィナンシャル代表取締役就任(現任)
  12. 2015年1月株式会社AIPコンサルタンツ取締役就任
  13. 2015年9月株式会社アイ・パートナーズホールディングス設立 取締役就任
  14. 2016年1月同社代表取締役就任
  15. 2016年1月株式会社AIPコンサルタンツ代表取締役就任
  16. 2018年3月株式会社AIPコンサルタンツ代表取締役辞任・同社取締役就任(現任)
  17. 2024年6月公益社団法人三州倶楽部理事就任(現任)
出典:アイ・パートナーズフィナンシャル 有価証券報告書「役員の状況」(EDINET S100YHKS)

社長になってからの主な出来事

  1. 2014年3月委託金融商品取引業者にエース証券株式会社(現 東海東京証券株式会社)を追加
  2. 2014年3月横浜市西区に本店を移転
  3. 2015年3月SMBC日興証券株式会社が金融商品仲介業(IFA)ビジネスを終了したため、業務等委託基本契約を解消
  4. 2015年9月当社及び株式会社AIPコンサルタンツ(現 連結子会社)が共同して、株式移転により完全親会社たる株式会社アイ・パートナーズホールディングスを設立
  5. 2016年8月当社が株式会社アイ・パートナーズホールディングスを吸収合併し、株式会社AIPコンサルタンツを当社の完全子会社化
  6. 2020年2月委託金融商品取引業者にあかつき証券株式会社を追加
  7. 2021年6月東京証券取引所マザーズ(現 グロース市場)上場
  8. 2021年8月委託金融商品取引業者に東海東京証券株式会社を追加
出典:アイ・パートナーズフィナンシャル 有価証券報告書「沿革」

出身

最初に入った会社大和証券

同じ年に社長になった人・同い年の社長

一緒に経営する取締役

松波 精二取締役兼上席執行役員
出典:アイ・パートナーズフィナンシャル 有価証券報告書「役員の状況」(社外取締役・監査役は除く)

田中さんのもとで働くと

平均年収663万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率0%採用JP
社員35人単体

月の平均残業は5時間(採用JP)。