髙橋秀仁

レゾナック・ホールディングス 取締役社長(代表取締役)
生まれ1962年7月21日
入社2015年
社長になった年2008年(46歳)
持っている自社の株4.6万株
社長を続けて19年目2008年から
レゾナック・ホールディングスの社員346人単体

社長になるまでの道のり

2008年に社長に。

入社から社長まで-7年
社長になった年齢46歳化学の社長の真ん中は56歳
レゾナック・ホールディングスで働いて11年最初の会社は三菱銀行

経歴を分解すると

社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。

経歴

  1. 1962年生まれ
  2. 1986年4月(株)三菱銀行(現(株)三菱UFJ銀行)入行
  3. 2002年2月日本ゼネラルエレクトリック(株) 事業開発部長
  4. 2004年10月同 GEセンシング アジアパシフィック プレジデント
  5. 2008年10月モメンティブ・パフォーマンス・マテリアルズ・ジャパン(同) シリコーン事業社長兼最高経営責任者(CEO)
  6. 2013年1月GKNドライブラインジャパン(株) 代表取締役社長
  7. 2015年10月レゾナック・ホールディングス入社 シニア コーポレートフェロー
  8. 2016年1月同 執行役員戦略企画部長
  9. 2017年1月同 常務執行役員
  10. 2017年3月同 取締役 常務執行役員
  11. 2017年7月同 取締役 常務執行役員カーボン事業部長
  12. 2020年3月同 取締役 常務執行役員 最高戦略責任者(CSO)同 代表取締役 常務執行役員 最高戦略責任者(CSO)
  13. 2022年1月同 代表取締役社長 社長執行役員 最高経営責任者(CEO)(現)昭和電工マテリアルズ(株)(現(株)レゾナック) 代表取締役 社長執行役員 最高経営責任者(CEO)
  14. 2023年1月(株)レゾナック 代表取締役社長 最高経営責任者(CEO)(現)
出典:レゾナック・ホールディングス 有価証券報告書「役員の状況」(EDINET S100XTT8)

社長になってからの主な出来事

  1. 2009年7月富士通(株)のハードディスク事業を買収(現社名:(株)レゾナック・ハードディスク)
  2. 2009年12月昭和炭酸(株)を完全子会社化(現社名:(株)レゾナック・ガスプロダクツ)
  3. 2010年7月昭和高分子(株)を合併
  4. 2016年9月合成樹脂ポリプロピレン事業会社サンアロマー(株)を連結子会社化
  5. 2017年10月黒鉛電極事業を営むSGL GE Holding GmbHを買収(現社名:Resonac Europe GmbH)
  6. 2020年4月日立化成(株)を買収(後の昭和電工マテリアルズ(株))
  7. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  8. 2023年1月持株会社体制に移行し、商号を(株)レゾナック・ホールディングスに変更 連結子会社である昭和電工マテリアルズ(株)の商号を(株)レゾナックに変更し、当社の全事業を承継
出典:レゾナック・ホールディングス 有価証券報告書「沿革」

出身

最初に入った会社三菱銀行

同じ年に社長になった人・同い年の社長

一緒に経営する取締役

森川宏平取締役会議長
染宮秀樹取締役
眞岡朋光取締役
今 井取締役
常石哲男取締役
安川健司取締役
出典:レゾナック・ホールディングス 有価証券報告書「役員の状況」(社外取締役・監査役は除く)

髙橋秀仁さんのもとで働くと

平均年収1132万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率—採用JP
社員346人単体