野﨑隆男

野崎印刷紙業 代表取締役社長
生え抜き社長経営企画を経験入社20年目で社長に
生まれ1964年3月15日
入社1988年
社長になった年2007年(43歳)
持っている自社の株170万株
社長を続けて20年目2007年から
野崎印刷紙業の社員377人単体

社長になるまでの道のり

1988年・1年目入社
1991年・4年目取締役
2007年・20年目社長
入社から社長まで19年その他製品の生え抜き社長の真ん中は24年目(4年早い)
社長になった年齢43歳その他製品の社長の真ん中は51歳
野崎印刷紙業で働いて38年新卒で入った会社ひとすじ

経歴を分解すると

社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。

経歴

  1. 1964年生まれ
  2. 1988年3月野崎印刷紙業入社
  3. 1991年4月野崎印刷紙業社長室付次長
  4. 1991年6月野崎印刷紙業取締役就任
  5. 1999年6月野崎印刷紙業常務取締役就任
  6. 2003年6月野崎印刷紙業専務取締役就任
  7. 2005年5月旭ラベル(株)代表取締役社長(現任)
  8. 2006年4月フェニックス電子(株)代表取締役社長(現任)
  9. 2006年4月翠洸興産(株)代表取締役社長(現任)
  10. 2007年6月野崎印刷紙業代表取締役社長就任(現任)
  11. 2018年5月(株)ツバサ製作所代表取締役社長就任(現任)
  12. 2021年2月野崎カレンダー(株)代表取締役社長就任(現任)
出典:野崎印刷紙業 有価証券報告書「役員の状況」(EDINET S100YEXP)

社長になってからの主な出来事

  1. 2017年4月京都第二工場3号館完成。
  2. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行。
出典:野崎印刷紙業 有価証券報告書「沿革」

出身

出身大学確認中
出身高校確認中
出身地確認中
最初に入った会社野崎印刷紙業

公式の役員紹介・本人のインタビューで確かめられたものだけ、出典つきで入れます。

同じ年に社長になった人・同い年の社長

一緒に経営する取締役

夏苅崇専務取締役
簗瀬昌二常務取締役
小林正明取締役営業部長兼近畿・中部統括担当
中井呈取締役生産部長
内藤孝憲取締役管理部長
鈴木一水取締役
出典:野崎印刷紙業 有価証券報告書「役員の状況」(社外取締役・監査役は除く)

野崎印刷紙業で働くと

平均年収524万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率—採用JP
社員377人単体