宮下尚史

日本カーボン 代表取締役社長
生まれ1964年2月8日
入社1992年
社長になった年2017年(53歳)
持っている自社の株3,200株
1.35倍社長になってからの売上
就任した年度 280億円 → 2025年度 377億円
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経常利益1.70倍就任した年度とくらべて
社長を続けて9年目2017年から
出典:日本カーボン 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」(売上JP)。灰色は社長になる前の年度

社長になるまでの道のり

1992年・1年目入社
2011年・20年目部長
2011年・20年目執行役員
2012年・21年目取締役
2017年・26年目社長
入社から社長まで25年ガラス・土石製品の生え抜き社長の真ん中は33.5年目(7.5年早い)
社長になった年齢53歳ガラス・土石製品の社長の真ん中は57歳
日本カーボンで働いて34年新卒で入った会社ひとすじ

経歴を分解すると

社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。

経歴

  1. 1964年生まれ
  2. 1992年6月日本カーボン入社
  3. 2011年1月日本カーボン執行役員営業本部FC販売第1部長兼大阪支店長
  4. 2011年11月日本カーボン執行役員営業本部FC販売第1部長兼FC販売第2部長兼大阪支店長
  5. 2012年1月日本カーボン執行役員営業本部副本部長兼FC販売第1部長兼FC販売第2部長
  6. 2012年3月日本カーボン取締役営業本部副本部長兼FC販売第1部長兼FC販売第2部長
  7. 2013年1月日本カーボン取締役営業本部長兼FC販売第1部長兼FC販売第2部長
  8. 2013年9月日本カーボン取締役営業本部長兼FC販売第1部長
  9. 2015年1月日本カーボン常務取締役営業本部長兼FC販売部長
  10. 2016年1月日本カーボン専務取締役営業・企画本部長
  11. 2017年1月日本カーボン代表取締役社長(現)
出典:日本カーボン 有価証券報告書「役員の状況」(EDINET S100XT3M)

社長になってからの主な出来事

  1. 2018年子会社東北テクノカーボン株式会社を存続会社として、子会社京阪炭素工業株式会社及び子会社九州炭素工業株式会社を吸収合併し、株式会社NTCMに商号変更。 子会社Nippon Car…
  2. 2019年山梨工場閉鎖。 子会社Nippon Carbon Shanghai Co.,Ltd.を設立。
  3. 2022年東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
  4. 2023年子会社新日本テクノカーボン株式会社を日本テクノカーボン株式会社に商号変更。
出典:日本カーボン 有価証券報告書「沿革」

出身

出身大学確認中
出身高校確認中
出身地確認中
最初に入った会社日本カーボン

公式の役員紹介・本人のインタビューで確かめられたものだけ、出典つきで入れます。

同じ年に社長になった人・同い年の社長

一緒に経営する取締役

浦野章取締役
片山 有里子取締役
田中義和取締役
出典:日本カーボン 有価証券報告書「役員の状況」(社外取締役・監査役は除く)

日本カーボンで働くと

平均年収792万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率—採用JP
社員187人単体