川俣幸宏

京浜急行電鉄 取締役社長(代表取締役)社長執行役員グループ業務監査部担当
生まれ1964年2月10日
入社1986年
社長になった年2022年(58歳)
持っている自社の株1.4万株
1.15倍社長になってからの売上
就任した年度 2,652億円 → 2026年度 3,042億円
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
経常利益5.67倍就任した年度とくらべて
社長を続けて4年目2022年から
出典:京浜急行電鉄 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」(売上JP)。灰色は社長になる前の年度

社長になるまでの道のり

1986年・1年目入社
2016年・31年目取締役
2019年・34年目執行役員
2022年・37年目社長
入社から社長まで36年陸運業の生え抜き社長の真ん中は35年目
社長になった年齢58歳陸運業の社長の真ん中は58歳
京浜急行電鉄で働いて40年新卒で入った会社ひとすじ

経歴を分解すると

社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。

有価証券報告書の略歴からは、通った部署が読み取れませんでした。

経歴

  1. 1964年生まれ
  2. 1986年4月京浜急行電鉄入社
  3. 2016年6月京浜急行電鉄取締役
  4. 2019年6月京浜急行電鉄取締役 常務執行役員
  5. 2022年4月京浜急行電鉄取締役 社長執行役員(現)
  6. 2022年4月京浜急行電鉄代表取締役(現)
  7. 2022年4月京浜急行電鉄グループ業務監査部担当(現)
出典:京浜急行電鉄 有価証券報告書「役員の状況」(EDINET S100YK5J)

社長になってからの主な出来事

  1. 2024年7月京急アセットマネジメント(株)設立
  2. 2024年9月長野京急カントリークラブ事業を会社分割により他社に承継
  3. 2025年10月京急アセットマネジメント(株)が京急SMTBアセットマネジメント(株)と商号変更
出典:京浜急行電鉄 有価証券報告書「沿革」

出身

最初に入った会社京浜急行電鉄

同じ年に社長になった人・同い年の社長

一緒に経営する取締役

原田一之取締役会長(代表取締役)
金子雄一取締役専務執行役員 生活事業創造本部長
竹谷英樹取締役専務執行役員鉄道本部長生活事業創造本部品川開発推進部担当
杉山勲取締役常務執行役員新しい価値共創室長
櫻井和秀取締役
寺島剛紀取締役
出典:京浜急行電鉄 有価証券報告書「役員の状況」(社外取締役・監査役は除く)

川俣幸宏さんのもとで働くと

平均年収723万円年収JP
有給の取得率92.8%採用JP
男性の育休取得率90.1%採用JP
社員2,921人単体