若林常夫

京阪神ビルディング 代表取締役社長社長執行役員
生まれ1959年4月29日
入社—
社長になった年2022年(63歳)
持っている自社の株5.9万株
1.14倍社長になってからの売上
就任した年度 178億円 → 2026年度 203億円
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経常利益1.14倍就任した年度とくらべて
社長を続けて4年目2022年から
出典:京阪神ビルディング 有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」(売上JP)。灰色は社長になる前の年度

経歴を分解すると

社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。

有価証券報告書の略歴からは、通った部署が読み取れませんでした。

経歴

  1. 1959年生まれ
  2. 1983年4月阪急電鉄株式会社 入社
  3. 2011年6月阪急阪神ホールディングス株式会社 取締役
  4. 2013年4月阪急電鉄株式会社 専務取締役
  5. 2018年4月阪急阪神不動産株式会社 代表取締役社長
  6. 2020年4月同 社 相談役
  7. 2021年4月株式会社阪急阪神ホテルズ 取締役
  8. 2021年6月当 社 取締役
  9. 2022年6月当 社 代表取締役社長 社長執行役員(現任)
出典:京阪神ビルディング 有価証券報告書「役員の状況」(EDINET S100YC9O)

社長になってからの主な出来事

  1. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  2. 2022年11月「南青山土地」(東京都港区)購入、賃貸
  3. 2023年1月「関目高殿住宅」(大阪市旭区)購入、賃貸
  4. 2024年3月子会社 京阪神建築サービス株式会社を休眠化
  5. 2024年5月子会社 Keihanshin Building America Co., Ltd.設立
  6. 2025年3月「小牧物流センター」(愛知県小牧市)購入、賃貸
  7. 2026年6月「浦安千鳥物流センター」(千葉県浦安市)購入、賃貸
出典:京阪神ビルディング 有価証券報告書「沿革」

出身

出身大学確認中
出身高校確認中
出身地確認中
最初に入った会社阪急電鉄

公式の役員紹介・本人のインタビューで確かめられたものだけ、出典つきで入れます。

同じ年に社長になった人・同い年の社長

一緒に経営する取締役

多田順一代表取締役専務執行役員執行統括兼海外事業部担当
浅草嘉一取締役執行役員建築技術部長
出典:京阪神ビルディング 有価証券報告書「役員の状況」(社外取締役・監査役は除く)

京阪神ビルディングで働くと

平均年収1108万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率—採用JP
社員66人単体