新美 司

JBイレブン 代表取締役社長社長執行役員
生まれ1963年12月20日
入社—
社長になった年1994年(31歳)
持っている自社の株30万株
社長を続けて33年目1994年から
JBイレブンの社員20人単体

経歴を分解すると

社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。

有価証券報告書の略歴からは、通った部署が読み取れませんでした。

経歴

  1. 1963年生まれ
  2. 1986年8月JBイレブン取締役(非常勤)
  3. 1987年9月JBイレブン常務取締役
  4. 1991年8月代表取締役専務
  5. 1994年7月代表取締役社長
  6. 2010年6月元気寿司株式会社(現株式会社Genki Global Dining Concepts)取締役
  7. 2016年6月桶狭間フーズ株式会社取締役
  8. 2017年6月JBレストラン株式会社取締役
  9. 2018年7月株式会社ハートフルワーク取締役2022年6年JBイレブン代表取締役社長社長執行役員(現任)
  10. 2025年4月株式会社55style取締役(現任)
出典:JBイレブン 有価証券報告書「役員の状況」(EDINET S100YDLB)

社長になってからの主な出来事

  1. 1994年6月社業の発展を期しCIを導入、商号を株式会社JBイレブンに変更(登記上の商号は株式会社ジェービーイレブン)。
  2. 1995年11月業容の拡大に伴い、愛知県大府市梶田町二丁目330番地の3へ、本社機能を移転。
  3. 1996年11月業容の拡大に伴い、名古屋市緑区有松町大字桶狭間字又八山30番地の2に、物流拠点として名古屋センターを開設し、知多工場より物流機能を移転。
  4. 1998年2月業容の拡大に伴い、本社業務を名古屋市緑区有松町大字桶狭間字又八山30番地の2へ移転(本社移転登記は1998年9月)。
  5. 2001年2月業容の拡大に伴い、名古屋センターを増床し、知多工場から半製品の製造業務を一部移転。
  6. 2001年6月経営効率の改善のため、知多工場を廃止し、製造業務を名古屋センターに一本化。
  7. 2001年9月中華ファミリーレストラン業態として最後の出店となった11ばん松河戸店を出店。
  8. 2003年1月株式会社グルメ杵屋が資本参加。
出典:JBイレブン 有価証券報告書「沿革」

同じ年に社長になった人・同い年の社長

一緒に経営する取締役

伊藤 真一取締役常務執行役員商品部店舗開発部担当店舗開発部長
新美 恭取締役執行役員JBシンフォニー・55style担当
稲本 和彦取締役
榊原 陽子取締役
出典:JBイレブン 有価証券報告書「役員の状況」(社外取締役・監査役は除く)

新美さんのもとで働くと

平均年収658万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率66.6%採用JP
社員20人単体

月の平均残業は25.8時間(採用JP)。