星野 正則

生まれ1959年10月22日
入社—
社長になった年2008年(49歳)
持っている自社の株3.1万株
社長を続けて19年目2008年から
ドトール・日レスホールディングスの社員22人単体

経歴を分解すると

社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。

有価証券報告書の略歴からは、通った部署が読み取れませんでした。

経歴

  1. 1959年生まれ
  2. 1983年4月(株)ドトールコーヒー入社
  3. 2000年6月同社取締役
  4. 2002年6月同社常務取締役
  5. 2004年6月同社専務取締役
  6. 2005年7月同社取締役副社長
  7. 2007年10月ドトール・日レスホールディングス取締役
  8. 2008年5月ドトール・日レスホールディングス代表取締役社長(現任)
  9. 2011年5月(株)ドトールコーヒー代表取締役会長
  10. 2011年5月D&Nインターナショナル(株)代表取締役社長(現任)
  11. 2013年5月日本レストランシステム(株)取締役(現任)
  12. 2017年4月(株)ドトールコーヒー代表取締役社長(現任)
  13. 2023年5月(株)プレミアムコーヒー&ティー代表取締役社長(現任)
出典:ドトール・日レスホールディングス 有価証券報告書「役員の状況」(EDINET S100Y6D7)

社長になってからの主な出来事

  1. 2008年8月洋菓子製造卸の効率化・強化を図るために、D&Nコンフェクショナリー(株)(現連結子会社)を設立。
  2. 2008年12月両社のノウハウを集結した新業態店舗の事業展開を図るために、D&Nカフェレストラン(株)を設立。
  3. 2009年10月ベーカリー事業に本格進出するために、(株)サンメリー(現連結子会社)を全株式取得により子会社化。
  4. 2011年8月海外飲食事業を統括するための会社として、D&Nインターナショナル(株)(現連結子会社)を設立。
  5. 2016年9月プレミアムに特化した、コーヒーおよび紅茶の生産・販売・提供を目的に、(株)プレミアムコーヒー&ティーの営業を開始。
  6. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からプライム市場へ移行
  7. 2022年5月監査等委員会設置会社へ移行
出典:ドトール・日レスホールディングス 有価証券報告書「沿革」

出身

最初に入った会社ドトールコーヒー

同じ年に社長になった人・同い年の社長

一緒に経営する取締役

大林 豁史代表取締役 会長
竹林 基哉常務取締役
合田 知代取締役
関根 一博取締役
榎 一繁取締役
宮島 忠取締役
出典:ドトール・日レスホールディングス 有価証券報告書「役員の状況」(社外取締役・監査役は除く)

星野さんのもとで働くと

平均年収603万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率—採用JP
社員22人単体