社長を続けて27年目2000年から
シンプレクス・ホールディングスの社員146人単体
社長になるまでの道のり
2000年に会社をつくり、社長に。
会社をつくってから社長まで-16年
社長になった年齢37歳情報・通信業の社長の真ん中は43歳
シンプレクス・ホールディングスで働いて10年最初の会社はアーサー・アンダーセン・アンド・カンパニー
経歴を分解すると
社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。
経歴
- 1963年生まれ
- 1987年4月アーサー・アンダーセン・アンド・カンパニー(現:アクセンチュア(株)) 入社
- 1990年11月CATS Software Inc. 入社
- 1991年11月ソロモン・ブラザーズ・アジア証券会社(現:シティグループ証券(株)) 入社
- 1997年9月(株)シンプレクス・リスク・マネジメント(現:シンプレクス(株)) 入社
- 2000年8月同社 代表取締役社長(現任)
- 2008年4月Simplex U.S.A.,Inc. Director(現任)
- 2008年6月(株)シンプレクス・ビジネス・ソリューション(現:Xspear Consulting(株)) 代表取締役社長
- 2016年12月シンプレクス・ホールディングス設立 代表取締役社長CEO(現任)
- 2017年6月Simplex Global Inc. Director(現任)
- 2021年6月Deep Percept(株) 代表取締役会長兼社長(現任)
- 2022年11月SIMPLEX QUANTUM(株) 取締役(現任)
- 2023年2月SBIシンプレクス・ソリューションズ(株) 取締役共同会長(現任)
社長になってからの主な出来事
- 2000年2月商号を株式会社シンプレクス・テクノロジーに変更
- 2001年6月銀行向けにシステムの提案、構築、運用保守に係るITソリューションの提供を開始
- 2002年2月JASDAQ市場に上場
- 2002年4月本社を東京都港区に移転
- 2003年3月外国為替証拠金取引業者向けにシステムの提案、構築、運用保守に係るITソリューションの提供を開始
- 2004年5月東京証券取引所市場第二部に上場
- 2004年6月本社を東京都中央区に移転
- 2005年2月金融機関が個人投資家に提供する金融商品取引システムを共同利用型サービスとして提供開始
出身
出身大学確認中
出身高校確認中
出身地確認中
最初に入った会社アーサー・アンダーセン・アンド・カンパニー
公式の役員紹介・本人のインタビューで確かめられたものだけ、出典つきで入れます。
同じ年に社長になった人・同い年の社長
一緒に経営する取締役
助間 孝三取締役副社長共同COO
早田 政孝取締役副社長共同COO
江野澤 慶亮取締役CFO
シンプレクス・ホールディングスで働くと
平均年収939万円年収JP
有給の取得率—採用JP
男性の育休取得率—採用JP
社員146人単体