社長になるまでの道のり
2001年・1年目入社
2012年・12年目部長
2015年・15年目執行役員
2021年・21年目取締役
2024年・24年目社長
入社から社長まで23年機械の生え抜き社長の真ん中は32.5年目(8.5年早い)
社長になった年齢46歳機械の社長の真ん中は55歳
NITTOKUで働いて25年新卒で入った会社ひとすじ
経歴を分解すると
社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。
経歴
- 1978年生まれ
- 2001年4月NITTOKU入社
- 2012年4月NITTOKU営業本部巻取統括部長
- 2013年4月NITTOKU営業本部コアテックアプリケーション統括部長
- 2015年4月NITTOKU執行役員コアテックアプリケーション事業部長
- 2016年8月NITTOKU執行役員コアテックアプリケーション事業部長兼営業本部国内営業部九州営業所長
- 2017年8月NITTOKU執行役員核心技術応用事業部長兼営業本部国内営業部九州営業所長
- 2019年4月NITTOKU執行役員核心技術応用事業本部長
- 2020年8月IMD株式会社代表取締役社長
- 2020年9月NITTOKU執行役員核心技術応用事業本部長兼グローバル営業本部長付
- 2021年4月NITTOKU常務執行役員グローバル営業本部長兼核心技術応用事業本部長
- 2021年6月NITTOKU取締役
- 2023年6月NITTOKU常務取締役
- 2024年4月台湾日特先進股份有限公司董事長NITTOKU代表取締役社長
- 2024年7月NITTOKU営業本部長(現任)
- 2025年4月NITTOKU代表取締役 社長執行役員(現任)
社長になってからの主な出来事
- 2024年4月株式会社アステクノス(現連結子会社)及びAPI Hard- & Software GmbH(現連結子会社)の発行済株式100%を取得。
- 2024年5月鳥取県鳥取市に鳥取テクニカルセンター、愛媛県東温市に愛媛事業所(下林)を設置。
- 2025年12月第一実業株式会社との業務提携によりインドに合弁会社NITTOKU FA INDIA PVT. LTD.を設立。
- 2026年3月NITTOKU KYOTO株式会社を設立。 本社不動産売却、同区内に本社を移転。
- 2026年4月日特コイデ株式会社を吸収合併。 株式会社日本政策投資銀行との共同出資にて、NITTOKU KYOTO株式会社が株式会社片岡製作所のレーザ加工システム事業を譲受。
出身
最初に入った会社NITTOKU
同じ年に社長になった人・同い年の社長
2024年に社長になった人(347人)
一緒に経営する取締役
藤田 由実子取締役常務執行役員 管理本部長
鹿目守夫取締役常務執行役員 FA事業本部長 コイル事業本部長
加藤敏純取締役
本田穣慈取締役
西江 佐千由取締役
笹澤純人さんのもとで働くと
平均年収658万円年収JP
有給の取得率78.1%採用JP
男性の育休取得率67%採用JP
社員536人単体