1.71倍社長になってからの売上
就任した年度 3,249億円 → 2026年度 5,543億円 経常利益1.55倍就任した年度とくらべて
社長を続けて9年目2017年から
社長になるまでの道のり
1985年・1年目入社
2006年・22年目部長
2014年・30年目取締役
2017年・33年目社長
入社から社長まで32年食料品の生え抜き社長の真ん中は31年目
社長になった年齢56歳食料品の社長の真ん中は53歳
日清オイリオグループで働いて41年新卒で入った会社ひとすじ
経歴を分解すると
社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。
有価証券報告書の略歴からは、通った部署が読み取れませんでした。
経歴
- 1961年生まれ
- 1985年4月日清オイリオグループ入社
- 2006年1月日清オイリオグループ加工油脂事業部長
- 2014年6月日清オイリオグループ取締役
- 2017年6月日清オイリオグループ代表取締役(現任)
- 2017年6月日清オイリオグループ取締役社長(現任)
社長になってからの主な出来事
- 2017年2月大東カカオ株式会社とサリムグループの合弁会社PT Indoagri Daitocacao設立
- 2017年5月セッツ株式会社を完全子会社とする株式交換を実施
- 2017年7月Intercontinental Specialty Fats (Shanghai) Co.,Ltd.設立
- 2018年5月Intercontinental Specialty Fats (Italy) S.r.l.(当時 Atici S.r.l. 2019年4月より現社名)の株式を取得し経営に参画
- 2019年7月PT Indoagri Daitocacao工場の工事が完了し、本格稼働を開始
- 2020年1月国内生産4拠点の食品製造ラインにてFSSC22000の認証を取得
- 2021年3月気候関連財務情報開示(TCFD)の提言に賛同
- 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
出身
最初に入った会社日清オイリオグループ
同じ年に社長になった人・同い年の社長
2017年に社長になった人(118人)
一緒に経営する取締役
三枝理人取締役
佐藤将祐取締役
寺口太二取締役
小池賢二取締役
竹島智春取締役
山本功取締役
久野貴久さんのもとで働くと
平均年収771万円年収JP
有給の取得率78.2%採用JP
男性の育休取得率95.7%採用JP
社員1,295人単体
月の平均残業は16.4時間(採用JP)。