社長を続けて—
ドリコムの社員271人単体
会社をつくったきっかけ
高校時代に経済シンポジウムに通ったことがきっかけで経営者を志した。京都大学在学中に学生団体ドリコムをつくり、翌年に会社にした。
出典:Wikipedia「内藤裕紀」(NEWFOR調べ)経歴を分解すると
社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。
有価証券報告書の略歴からは、通った部署が読み取れませんでした。
経歴
- 1978年生まれ
- 2001年11月有限会社ドリコム(現株式会社ドリコム)設立 代表取締役
- 2003年3月株式会社ドリコムに組織変更代表取締役社長(現任)
- 2005年1月株式会社ドリコムテック設立代表取締役社長
- 2006年6月株式会社ドリコムジェネレーティッドメディア(現株式会社じげん)設立代表取締役社長
出身
大学の出典:Wikipedia「内藤裕紀」同じ年に社長になった人・同い年の社長
一緒に経営する取締役
後藤 英紀取締役
ドリコム出身の経営者
吉田浩一郎クラウドワークス代表取締役社長CEO
長谷川敬起ELEMENTS代表取締役 社長
島津敦好カウリス代表取締役社長
造田洋典カウリス取締役
眞武信和カウリス取締役
ドリコムで働いたあと、ほかの上場企業の役員になった人は5人(採用JP調べ)。
内藤さんのもとで働くと
平均年収762万円年収JP
有給の取得率65%採用JP
男性の育休取得率100%採用JP
社員271人単体
月の平均残業は17時間(採用JP)。