金子大剛

中部鋼鈑 代表取締役社長
生まれ1961年6月27日
入社—
社長になった年2025年(64歳)
持っている自社の株6,400株
社長を続けて2年目2025年から
中部鋼鈑の社員379人単体

経歴を分解すると

社長になる前に通った部署に●をつけました。棒は、上場企業の社長3,704人のうち、その部署を通った人の割合です。

経歴

  1. 1961年生まれ
  2. 1984年4月合同製鐵株式会社入社
  3. 2010年6月同社大阪製造所生産部長
  4. 2012年1月同社大阪製造所製造部長
  5. 2012年6月三星金属工業株式会社執行役員製造部長
  6. 2014年6月同社取締役製造部長
  7. 2015年6月合同製鐵株式会社参与船橋製造所副所長
  8. 2016年6月同社執行役員船橋製造所長
  9. 2020年6月同社常務執行役員船橋製造所長兼三星金属工業株式会社代表取締役社長
  10. 2022年6月三星金属工業株式会社代表取締役社長
  11. 2024年6月中部鋼鈑常務取締役
  12. 2024年6月シーケー商事株式会社取締役
  13. 2025年6月中部鋼鈑代表取締役社長(現任)
出典:中部鋼鈑 有価証券報告書「役員の状況」(EDINET S100Y9WS)

出身

最初に入った会社合同製鐵

同じ年に社長になった人・同い年の社長

一緒に経営する取締役

重松 久美男代表取締役会長
松田将常務取締役総務部長
村松修司取締役営業部長
新美貴之取締役製造所長
中尾聡取締役経営企画部長
平野隆裕取締役
出典:中部鋼鈑 有価証券報告書「役員の状況」(社外取締役・監査役は除く)

金子大剛さんのもとで働くと

平均年収706万円年収JP
有給の取得率74.6%採用JP
男性の育休取得率—採用JP
社員379人単体

月の平均残業は18.3時間(採用JP)。